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Interview

設計部
勤続1年目
佐川 奈月

環境問題の貢献へ、新しい変化をつくる。

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「設計」に興味を持った最初の働き方

現在は設計部として、装置の設計を行なっています。大学では全く異なる分野を学んでいたので、設計の、ましてや機械についての知識なんて無かった私にとって、エヌ・ピー・シーの毎日は全てが刺激的です。もちろんその分の不安も常にありますが、先輩方が常にサポートしてくださるので、その背中に頼らせていただいています。
実は、入社当初は設計に関わるなんて思ってもいませんでした。配属前にジョブローテーションをする期間があり、各部署の仕事内容を実際に見て、経験して、一通りの業務に触れた上で本配属になります。そこで一番興味を持ったのが「設計」でした。経験もない私にチャレンジをさせてくれる環境と先輩の皆さんに本当に感謝しています。
今はまだまだ学ぶ身なので、先輩の背中を見て、一生懸命吸収しています。色々な先輩方と関わって、色々な方法を学んで、自己成長に繋げていきたいと思います。

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「環境に貢献する仕事」これが志望動機です。

私にとってエヌ・ピー・シーは、自分のやりたいことと、事業が目指す先がすごく重なっている場所なんです。エヌ・ピー・シーに一番興味を持ったのは、装置製造の背景に「環境問題への貢献」があるというところでした。「自然を大切にする」ことを仕事をする上でも大事にしたいと考えていた中で、装置の活躍によって様々な環境への貢献の仕方があるんだ!ということを知り、一気にエヌ・ピー・シーの事業の見え方が変わりました。
愛媛という土地から、日本中、そして世界各国に影響を与える仕事と言われると、まだまだ自分にはスケールが大きくてイメージできない部分もありますが、まずはお客様に満足いただけるような装置を、1日でも早く設計できるようになること。そして、モノづくりを通して環境問題の貢献・解決に繋がっていく、そんなきっかけを作る仕事に携われるようになりたいです。

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「サマーフェスティバル」の衝撃

入社して一番印象に残っているのは「サマーフェスティバル」です。社員の家族や、お世話になっている取引先の企業様を招くイベントで、屋台や出し物をエヌ・ピー・シーで企画・実施するイベントです。かなり本格的で飲食のクオリティもとても高いんです。まさか社会人になってから、こんなお祭りをするとは思ってもいませんでした。当日は私も、プライベートで習っている和太鼓を披露させてもらいました。
こういった業務以外でも社員同士で交流する機会が多く、他にも社員旅行やサークル活動(登山・マラソン等)もあるんです。アクティブな人が多く、そういった時間の共有ができるおかげで、先輩との距離も縮まりました。仲が良くアットホームな職場で、とても充実した環境です。

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